Archive for 4月, 2012


24.04.2012

理不尽な話だと思い

posted by とまと

in 競馬予想
コメントは受け付けていません。

馬券を購入すると言う事は当然、当たりか外れかと言う結果が待ち受けているわけですが、馬券が当たるだろうと思って購入する方が殆どだと思います。
ただ実際には勝ち負けの割合で言うと9割は負け組と言われるぐらいですから、結局は馬券が当たらずに負けてしまうと言うわけです。
まず負けてしまう人に多いのは、資金のコントロールが出来ないと言う事が挙げられます。
一気に大金を投入してしまい、結局負けてしまって取り戻す事も出来なくなってしまうのです。
勝つ事を目標に競馬をやると言うのも確かに大事な事ですが、まずは負けないようにする事を考えてやらないと負け負けで終わってしまう事になりかねません。
とは言っても、2012青葉賞穴予想をやる人の殆どは大金に目が眩んで資金の事は後回しにしてしまうので、かなりリスキーなギャンブルに走る事が良くあるのです。
資金を上手くコントロールしてギャンブルを行わなければ、いつまで経っても馬券を取ることが出来ないばかりか、損をし続ける事になります。
競馬ではイメージ通りの現象は本当に稀ですから、もしもの場合に備えて手元に十分な資金が残るようにしないといけません。
大賭けするのは避けて、1回のレースに投じる資金をよく考えて勝負するべきです。
リーディングウィナーズ悪徳か?優良か?利用してみないとわからない・・とお悩みのアナタ必見です!口コミサイトで悪徳か優良かわかりますよ!是非ご

利用下さいm(_ _)m

17.04.2012

G1の増やし過ぎ

posted by とまと

in 競馬予想
コメントは受け付けていません。

中央競馬が地方競馬に比較して大きな魅力と言える部分は出走馬がハイレベルでレース展開も高いレベルである事を楽しめるという部分で、日本で可能な最高峰競馬を観戦でき、馬券を買えるという事が最大の中央競馬のメリットになるでしょう。
このような部分について関係者による努力も大きいですが、やはりレースで与えられる賞金が高額であるという点がこのハイレベルの直接的な理由になるでしょう。
中央マイラーズカップでは未勝利戦の一着賞金は約500万円ですが地方競馬となると10万〜100万と大きな格差があります。
馬主というのはもちろん、より高額な賞金を獲得することを目標にして出走しますが入厩時点でスピードにセンスが感じられない馬や高額賞金の中央競馬で勝利できなかった馬などが地方競馬に送られている実態というのが原則です。
ですから中央競馬に出走している馬というのはスピード能力が高く選ばれた存在のサラブレッドたちなのです。
スピードセンスが高いこうした馬たちが出走するレースを観戦し、馬券を買えるというのはベストな環境で、さらに高いレベルを目指していく熱戦が繰り広げられていきます。
国内に敵がいなくなった馬たちはさらに海外のレースを目指していきますが、もちろんそれ以前に国内レースで結果を出すという事が求められます。
現在の日本競馬の表の流れである中央競馬はその高いレースレベルを実際に観戦できるという環境は非常にメリットとなるのではないかと思います。
Best Record
優良競馬予想会社紹介しています♪是非ご覧下さい♪

04.04.2012

嫌悪感を覚える

posted by とまと

in 競馬予想
コメントは受け付けていません。

アンタレスステークス2012の世界では、と言うよりも近年みられるクラシックシリーズ戦線でもそうですが、西高東低というバランスの上に成り立っています。
西高東低、つまり関西が優勢にあり、関東が劣勢にあると言うそのままの意味ですね。
このきっかけとなった人物は、大西騎手です。彼は、2006年に騎手引退を表明して、ここから西高東低のバランスへと変化していきました。
大西騎手はかつてダービーでの優勝経験を持つ関東の実力派でしたが、今回の引退により関東にはダービー優勝騎手はおろか、目覚ましい活躍を収める騎手がいなくなりました。
3歳馬のクラシックシリーズが設けられ、それから初めてバランスが傾いた瞬間でした。
1990年代、日本ダービー優勝を果たしたのは関東だけで3回もあります。しかし、1997年にサニーブライアンが優勝を果たして、12年後の2009年に横山騎手とロジユニヴァースでの優勝までの間に、関東騎手でのダービー優勝はありませんでした。
10年以上関東勢の勝ち星が無かったと考えると、この頃から劣勢を強いられていたのかもしれません。
関東は美浦厩舎を拠点としていて、ポリトラックコースや坂道コースなどを増設して、早々と競走馬の強化に取り組んだり、騎手のレベルアップを図っていました。
その努力の成果もあってか、重賞勝利数や通算勝利数では関西勢と肩を並べるぐらいにまで来ています。
しかし、日本ダービー優勝という一部分に限ると、2010年と2011年は関西勢に軍配が上がります。
関西勢の実力やレベルは年々増してきているように思えますが、関東勢も持てる力が未だ存分に発揮できていないだけで、今の西高東低のバランスもいつ崩れるかは時間の問題かもしれません。
馬将
利用者の声をもとに優良競馬予想会社だけを取り揃えました!